小室でも武田でもなく。
んと、ちょっとhighな時期らしくて
眠れなかった。
お腹すいた。
「疲れてるよ」とウナに言われ
それを主治医に伝えると、若干心配気味のコメンツ。
そして自覚がなかったみさりーぬさんです。
(多少集中力とか考えのまとまりに欠けているのは気付いてたが)
ま、現在綱渡りのぼり中っていうのが
わかっていればいいでしょう。
だってこれ以上手を抜く所がないもんもん。
テンションがちょっと変なのは今に始まった事ではありませんが
いかんせんテツヤ明けなので、ちょっと素が入ります。
ごめんよ。
土曜日、びょいーん行こうかなぁ。
心配かけてゴミン、ウナちゃん。
でも私、なんか元気で困っちゃう・・・。
このまま突っ走ると、家建てられそうな予感がする程なので
ほどほどに公園で遊ぶくらいにします。
あ、現金もあんまり持たないようにします。
くそー、不便な体だな!
何か有り余ってるので、いろいろ書きます。すみません。
なんかいろいろ書きたいなぁと思いながら
うまくまとまってないことをダラダラ書きますです。
お目汚しだから、隠す。
子育てしてて、やっぱりね
自分を大事にする以上に、大事なことってないと思う。
お母さんが気持ちの良い育児が出来るのなら
それがベストだと言うこと。
食べ物にこだわって、オーガニックなのしか食べさせないとか
逆に面倒だから総菜だけの食事だとか
そんなのどっちが良いかなんて、わかんないよ。
お母さんが「体に良い」食べ物を食べたり、与えたりすることが好きで
それが気持ちいいのなら、それが一番なんじゃない?
逆に「体に良い」とされる物を選んだり、買ったりすることが
精神的になり金銭的になり、キツーって思うなら
わざわざその選択をするのは、実は良くないんじゃないか?
だったら毎日ファーストフードを与えて
子どもにニコニコしてた方が良いでしょう。
ふりかけご飯だって良いでしょう。
どんなに栄養に気をつけても、心の栄養が足りなくなるのなら
その手間もストレスも無駄でしょう。
おもちゃも然り。
木のおもちゃにこだわろうが、プラのおもちゃを買い与えようが
子どもは自分の欲しい物でしか遊ばない。
それは私の経験でもあるけれど
カラフルなプラのおもちゃを見るとうらやましくて
地味なおもちゃは、すごくかすんで見えた。
テレビを見せてもらえない家の子は
家に来るとテレビにずーっと釘付けになってた。
親が与えたいおもちゃを買うのは、当然の権利だと思いたい。
だってそれこそ親の特権でしょう?
でも買い与えられたおもちゃで遊ぶかどうか選択する権利があるのは子だよ。
そしてその価値観を押し付ける権利も親にはない。
子どもは敏感なもので、そしてずっと大人びてて
親が良いだろうと考えているものに、なんとか賛同しようとするんだ。
子どもは親に好かれたいって、本能では思ってるから。
そして親が良くないと思っているものは
要求しちゃいけないんだって、感じている。
・・・あー、なんかケンカ売ってるみたいな感じで、うまく言えないけれど。
踏みにじりたくない、という気持ち、今の私にはあるけれど
でもいざ「良い匂いのするシャンプーを使いたい」と嬢が言った時に
果たして冷静に「んじゃ、買いに行こうか」って言えるかどうか・・・w
子どもに取って、きっとその要求はすごくすごく勇気のいること。
大事にしてあげたいな。
話をちょっと巻き戻して
その「親の気持ちのいい育児」がベストと思えるのは
いつまでなんだろう?
上から与えるものを子どもが拒む権利くらい、あっても良いと思うんだけど。
最近、具体的に「あれがいい、これがいや」と言うので
そんなことを考える。
だからずっと堂々巡り。
結局言いたいことが書けたような、書けなかったような。